DualSenseカスタム内容紹介
背面ボタン(固定式)
リマッピング機能なしの固定式背面ボタンは、4種類ございます。
上から押すスタンダードなタイプのAタイプとAWタイプ、倒す操作が可能なBタイプ、
AタイプとBタイプの複合のABタイプになります。
スイッチ部品は高耐久スイッチへ仕様変更のリニューアルをしました。
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背面4ボタン:Aタイプ -
背面4ボタン:Bタイプ
リマッピング機能がある背面ボタンはご依頼者様の方で自由にボタン設定が可能です。
写真の4ボタン以外にも、2ボタンタイプも対応可能で、タイプも2タイプからお選びいただけます。
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スマートトリガー&バンパー - フルデジタルタップ(参考画像)
各ボタンのスイッチ化(デジタルタップ)は、
R1L1をスイッチ化するスマートバンパー、
R2L2をスイッチ化するスマートトリガー、
アクションボタンや十字キーもスイッチ化するフルデジタルタップのカスタムも可能です。
スイッチ化により各ボタンのストローク(ボタンの押し込みの深さ)が浅くなることで、ボタン操作の反応速度が向上するカスタムになります。
スマートトリガー&バンパーはマウスクリックのマイクロスイッチを使用し、フルデジタルタップはR2L2がマイクロスイッチ、アクションボタンや十字キーはタクタイルスイッチになります。
※フルデジタルタップの参考画像のスイッチ部品はご依頼のタイミングにより変更する場合がございますので予めご了承ください。
- TMRセンサースティック
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アルプスタイプTMRセンサースティック - ホールエフェクトセンサースティック
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アナログスティック
スティック交換は3種類対応しております。アナログスティックは従来のセンサーが接触型のスティック、
TMRセンサースティックとホールエフェクトセンサースティックはセンサーが非接触型スティックになります。
スティック取付け時にセンター、検知範囲の調整も行います。
センサー非接触型スティックは従来のアナログスティックと違い、センサーが故障しない限りは摩耗原因のドリフトが起きないとされております。
ホールエフェクトとTMRの違いについては、
TMRセンサースティックの方がセンサーの耐久性や省電力性が上といわれております。
ただ、使用目的によりますのでホールエフェクトでも問題ない方も多いと思います。
ドリフトは原因が2種類あります。
詳細はまた別途記事にして公開したいと思いますが、非接触センサーはドリフト原因の片方はほぼ解消できますが、もう片方の原因は解消できません。
ただ、それを考慮しても非接触センサーの方が耐久性は上となります。
ショルダーボタン(リマッピング機能なし)
ショルダーボタンはRLのボタンの隣にボタンを増設するカスタムになります。
背面2ボタンとの組み合わせも可能で、ショルダーボタンは左右移動のみ多少の調整も対応可能です。
その他のセットカスタム
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■ショルダー2ボタンセット
・TMRスティックへ交換
(ホールエフェクトも有)
・ショルダー2ボタン
(リマッピング機能なし)
・スマートトリガー&バンパー
・振動モーター除去
・マイク除去個別対応にて受付中 -

■リマッピング機能有り
背面4 or 2ボタンセット
・TMRスティックへ交換
(ホールエフェクトも有)
・振動モーター除去
・マイク除去個別対応にて受付中 -

■フルデジタルタップ背面2ボタンセット
・フルデジタルタップ
・背面2ボタン
(リマッピング機能なし、2タイプあり)
・TMRスティックへ交換
(ホールエフェクトも有)
・振動モーター除去
・マイク除去個別対応にて受付中 -

■フルカスタムセット(リマッピング機能有)
・スマートトリガー&バンパー
・背面4 or 2ボタン
(リマッピング機能有)
・TMRスティックへ交換
(ホールエフェクトも有)
・振動モーター除去
・マイク除去個別対応にて受付中